沿革
日 付内 容
2002年 12月 6日 シンセン開催の中国国際展示会国際討論会に陳鋼総経理が出席、蘇州展示業界発展に関する初めての紹介講演を行う。
2003年 1月 12日 武漢にて第四回中国国際展覧および会議展示会に参加 (展中展)
2003 年 3月 28日 蘇州国際博覧センターによる欧州、英国、フランス、ベルギー、ドイツ視察、ドイツハノーバー等の大型会場の運営状況を重点的に視察
2003年 9月 23日 蘇州市委員会常委、園区工委書記の王金華氏による香港コンベンションセンター視察
2004年 1月 12日 上海にて第五回中国国際展示および会議展示会に参加 (展中展)
2004 年 5月 28日 蘇州国際博覧センターの管理陣によるシンガポール、香港での展示会視察とトレーニング
2004年 12月 上海、南京にて紹介展を開催、展示会場の知名度の拡大、主催者獲得を図り、良好な成果を得る
2005年 1月 12日 北京にて第六回中国国際展覧および会議展示会に参加 (展中展)
2005 年 2月 21、28日 広州、香港にて紹介展を開催、展示会場の知名度の拡大、主催者獲得を図り、良好な成果を得る
2005年 3月 16日 陳鋼総経理が「2005中国展示会フォーチューン討論会」に出席し、「2004中国展示会話題の人物トップ10」に選ばれる
2005 年 4月 19日 国際展覧業協会副主席/アジア地区主席、中国展示館協会理事長である、長陳若薇女史が蘇州国際博覧センターを視察、本博覧センターの進んだ会場施設と高効率チームの編成に対して高い評価を与える
2005年 6月 15日 蘇州国際博覧センターが国際見本市連盟 (UFI) に加入
2005 年 6月 10日 2005年6月10日開催の中国展示館協会第六回会員代表大会上、蘇州国際博覧センターが協会常務理事団体に選出される。上海の展示会場を除き、長江デルタで唯一協会常務理事団体に選ばれる
2005年 7月 9日 - 12日 初回の「中国国際展示会文化節および2005年中国展示会年度定例会」にて、蘇州国際博覧センターは「2004年中国展示業界最高の会場」に選ばれる
2005年 10月 28日 中国最大の業界ポータルサイト hc360.com が蘇州国際博覧センターと長期的な戦略提携関係を正式に締結。双方は蘇州国際博覧センターで車、テレビ放送、電子、贈答品、印刷等の20以上の業界の国際購買交易会の開催を約束
2005年 11月 6日 専門家によるISO9000品質認証体系の審査を順調に通過
2005 年 11月 17日 蘇州国際博覧センターのプロジェクトマネージャ募集が中央テレビ局の「絶対挑戦」番組に登場。展示館による人材募集の開拓者として、展示会業界内に影響を与え、各界の注目を集める
2005年 11月 中国物流業協会と提携契約を締結し、物流展示において緊密に連携
2005 年 12月 蘇州国際博覧センターと韓国COEX展覧有限会社は、各自リソースの優位に基づき、展示館の運営、展覧、会議の共同開催、情報交流および人員トレーニング事項について提携覚書を締結。蘇州国際博覧センターの国際協力の道に確かな一歩をしるす。
2006年 1月 12日 - 13日 中国国際貿易促進委員会 (CCPIT) 、国際見本市連盟 (UFI)、国際展示会管理者協会(IAEM)、独立展示会主催者協会 (SISO)の四つの国際的な権威機構が共同開催する第二回中国展示会経済国際協力討論会が広州で開かれる。蘇州国際博覧センターは今回の討論会に参加し、国際協会機構代表および国外展示業者と交流を持つ。陳鋼総経理は組織委員会の要請に応じ、「展覧経営」討論のゲスト司会者を担当
2006年 1月 13日 第七回中国国際展覧および会議展示会 (展中展) と中国展示経済国際討論会が同時期に開催。蘇州国際博覧センターの展示ブースのデザインは新鮮かつ個性的であり、多くの国内外の展示会機構代表およびビジネス団体の注目を集め、本センターチームは国内外の展示会関連者に深い印象を残す。「展中展」期間中、陳鋼総経理は「中国展示会業界中小企業発展討論会」上で「中国第二線都市展覧会場の成功運営模式に対する討論」の講演を行い、業界内の共感を得ると同時に会場ゲストの高い評価を得る
2006年 2月 18日 国家民生部により国務院の承認を得て成立した中国展示会経済研究会が正式に設立。陳鋼総経理は中国展示会経済研究会の常務理事兼展示館委員会主任を担当
2006年 2月 20日 「2005年度中国展示会業界経営管理」、「2005年度中動く展示会業界注目企業トップ10」等の表彰を受ける
2006年 2月 20日 陳鋼総経理が「2005年度中国展示会業界年度人物」賞を獲得
2006 年 2月 21日 博覧センターが香港に赴き、UFI アジア太平洋展示会討論会に参加
2006年 3月 11日 蘇州工業園区開催の「2005年度サービス業総括表彰大会」にて、博覧センターは「サービス業企業トップ10」を獲得し、陳鋼総経理は「サービス業先進ワーカー」の称号を得る
2006年 3月 16日 第一回中国展示会場CEO円卓会議が蘇州国際博覧センターにより開催され、済南舜耕国際展示センター、昆明国際展示センター、寧波国際展覧センター、シンセン展示会センター、蘇州国際博覧センター、武漢国際展示会センター、西安国際展覧センターの7つの展覧センターのCEOが一同に会し、率直な交流、対応協議、提携、発展を話し合う
2006年 4月 13日 2006中国国内旅行交流会が成都の世紀城新国際展示会センターで開催され、展示会終了前に、丁重な会旗引継ぎ儀式が執り行われ、次回開催都市として、江蘇省張衛国副省長および蘇州市閻立市長が国家旅行局幹部から旅行交流会会旗を受け取る。「2007年中国国内旅行交流会」は2007年4月20日から23日まで江蘇省蘇州国際博覧センターにて開催 
2006 年 4月 7日 - 9日 第三回中国展示会フォーチューン討論会が南京で開催。蘇州国際博覧センター陳鋼総経理は招待を受けて2005年度中国展示会産業年度評議選出表彰式典に参加。表彰式典上、蘇州市は「2005年度中国展示会産業都市最高主催環境賞」を受賞、蘇州国際博覧センターは「2005年度中国展示会業界注目企業トップ10」、陳鋼総経理は「2005年度中国展示会業会年度人物」大賞を獲得
2006年 4月 25日 2006中国蘇州第六回人材資源指導者討論会および2006年度蘇州「人事マネージャトップ10」、「人事新人トップ10」表彰式典が博覧センター大ホールにて開催。博覧センター行政人事部の王苑経理が蘇州「人事マネージャトップ10」に選ばれる
2006年 5月 1日 博覧センターが蘇州で最大規模で最高の設備を有し、最も専門的なバトミントン用ビニール製コートを提供し、大規模、万全な機材、サービス良好なスポーツ、レクリエーション、ビジネス、旅行、娯楽、展示会、飲食が一体化した大型レクリエーション・スポーツ活動センターを実現
2006年 5月 2日 ルーマニア、エジプト、インド、マレーシア、フランス、韓国、ネパール、ブラジル、ドイツ、スロベキア等国の駐華大使館使節、蘇州工業園区工委副書記、管委会主任馬明竜、中華婦人児童基金会副会長康泠、香港会議展覧業協会主席朱裕倫等国内重要ゲストが婚礼博覧会開幕式および婚礼産業フォーラムに参加
2006年5月 12日 蘇州国際博覧センター北京オフィスが北京市東城区張自忠路段祺端執政府跡に正式に設立。翌日、ルーマニア駐華大使が蘇州国際博覧センター陳鋼総経理一行面会し、蘇州国際博覧センター北京オフィスの設立成功を祝福
2006 年 7月9日 全国の大型製薬機械展の視察グループが製薬機械設備業界協会の張日華顧問を下に本センターを訪問し、更なる業務視察を実施。本センター従業員のチームワークにより、製薬機械展視察グループが提起した問題をすべて首尾よく解決し、適切な請負案を定義。全国製薬機械展は2006年11月4日~7日まで蘇州国際博覧センターにて開催
2006年 8月 16日 蘇州人民政府と中国映画家協会は北京にて「蘇州における中国映画金鶏賞永久選出表彰拠点の共同設立に関する協議書」を締結し、蘇州市委常委、副市長周偉強と中国映画家協会分党組書記、常務副主席康健民の両者が協議書にサイン。蘇州工業園区金鶏湖畔に中国映画金鶏賞永久選出表彰拠点を建設し、このうち中国映画金鶏百花賞映像展示館は蘇州国際博覧センターに設立
2006 年 8月 18日 第一回中国 (国際) 会議経済発展トップ会談が上海国際会議センターで開催。陳鋼総裁は招待を受けて基調講演を行う。同時期開催の第一回中国 (国際) 会議産業評価選出活動において、博覧センターは「中国会議センタートップ10賞」を受賞
2006年 9月 12日 - 14日 江蘇省人民政府とイタリア工業家連合会、対外貿易委員会、銀行協会による共同開催の「中国江蘇-イタリア経済貿易フォーラム」が南京で開かれる。蘇州国際博覧センターの陳鋼総裁は招待を受けて出席し、「2006中交会」組委会要員を率いてイタリア代表団と緊密に交流
2006年 9月 19日 香港会議展覧センターの取締役総経理 Cliff Wallance が蘇州国際博覧センターを訪問
2006年 11月 9日 - 11日 第73回国際見本市連盟周年大会 (UFI年会) が北京で開催され、48カ国の348名の代表が会議に出席。展示会開催者、展示館経営者、国家級展覧協会および業界提携先が含まれる。UFIの正式会員として、蘇州国際博覧センター陳鋼総経理が招待を受けて年会に参加
2006年 11月 15日 第二回中国展示会場CEO円卓会議が昆明国際展示会センターで開催。蘇州国際博覧センター、雲南国際展示場センター、寧波国際展覧センター、シンセン展示会センター、武漢国際展示会センター、西安曲江国際展覧センター、南舜耕国際展示センター等の14の国内展示場が一堂に会し、中国展示会場間の交流と協力、業界内今後の問題の検討、誠意ある交流、資源の相互補完、ウィンウィン発展の新しい形の展示館協力体制を促進
2006年 11月 23日 蘇州専門家諮問団体業務会議が蘇州市図書館で開催。蘇州国際博覧センター総経理陳鋼が諮問団体メンバーに選ばれ、「蘇州展示会諮問団体専門家」の称号を与えられる
2006年 11月 28日 博覧センターとイタリアヴェローナ国際展覧センターは実務先進性とウィンウィンを実現する提携協議覚書を締結し、3つの展示プロジェクト提携の意向を固める
2006年 12月 2 - 3日 第四回中国物流企業家フォーラムと2006中国物流企業年会が北京新世紀日航飯店にて開催。招待を受けて参加した蘇州国際博覧センター陳鋼総経理は、製造業企業と物流企業のプラットフォーム構築を旨とするキーノートスピーチを担当し、本フォーラムの焦点となる
2006年 12月 19日 蘇州展示会業の対外的影響力を高め、業界協会、主催業者、各国駐華ビジネス機構、メディア等との交流を強化し、展示主催業者との協力を促進するために、蘇州国際博覧センターは北京ルーマニア駐華大使館にて「蘇州国際博覧センター紹介展およびクリスマス活動」を開催。EU、インド、アイルランド、トルコ、ポーランド、ブルガリア、ハンガリー、イラン等20カ国以上の国家および地区の駐華大使館館員と国内の重要展覧協会とメディア代表100名近くのゲストが本活動に参加
2007年 1月 12日 - 13日 「第三回中国展示会業トップ討論大会」および「」中国展示会の星」の2006年度評価表彰式典が上海で開催。式典上、蘇州国際博覧センターは「2006年度中国最高の展示場センター」賞を受け、陳鋼総裁は「2006年度中国展示会で最も影響力を持つ年度人物トップ10」賞を獲得。中国蘇州電子IT製品調達展示会 (eMEX) は「2006年度中国で最も影響力のあるブランド展示会トップ10」に名を連ねる
2007年 1月 14日 第三回中国展示会経済国際合作討論会 (CEFCO) が上海国際会議センターで開幕。招待を受けて参加した蘇州国際博覧センター陳鋼総裁は、国内外の展示会関係者と情報と提携について交流を行う。同時期に開催された中国国際展覧会議展示会 (展中展)にて、蘇州国際博覧センターブースは独特の蘇州庭園スタイルで今回の"展中展"の注目を集め、魅了された多くの国内外ゲストが参観・交流を行った
2007年 1月 16日 30数名の国際的に著名な展覧大手および主催団体代表が蘇州を訪問し、蘇州展示会環境と会場施設を視察し、蘇州国際博覧センターの施設条件に大きな興味を示す。副市長譚穎氏が蘇州訪問代表に面会し、蘇州の都市状況と展示会業の発展状況を熱意をもって紹介。今回の視察活動にて国際的展示会専門機関が始めて蘇州を訪問
2007年 1月 17日 「中国国際物流科学技術博覧会」新聞発表が南京で行われ、正式に対外的に発表された。国家科学技術部の承認を経て、江蘇省経済貿易委員会、江蘇省科学技術庁、江蘇省対外貿易経済協力庁、蘇州人民政府が共同で「2007中国国際物流科学技術博覧会」を2007年5月23日から25日まで蘇州国際博覧センターで開催
2007年 1月 29日 蘇州国際博覧センターとスペイン HERMI社が博覧センターに「スペイン製品中国展示センター」設立の協力協議書を締結。双方は共同でスペイン製品常年展示館を設立する。計画展示面積は 2万平方メートル、第一期は5千平方メートルで2007年9月に正式に開館予定。主にスペイン農製品、食品、芸術、文化等の内容で、スペインの展示製品の中国市場販売センターとなる
2007 年 1月 31日 江蘇省会議展覧協会理事会会議が南京で開催され、全省各都市協会メンバーが会議に出席。江蘇省会議展覧業協会会長皺国芳氏がキーノートスピーチを担当。会議にて理事および副会長団体を追加。蘇州国際博覧センターは江蘇省会議展覧業協会副会長団体、陳鋼総裁は協会副会長に当選
2007 年 2月 19日 陳鋼総裁一行がデリーを視察し、中印経済文化理事会秘書長と面談。本会議は中印の緊密な協力について話し合われただけでなく、双方は展覧協力関係の提携覚書も締結
2007年 2月 21日 博覧センター代表がボンベイに赴き、第四回国際中小企業製品交易会および中小企業国際トップ会議に参加。陳鋼総裁は本博覧センターと2007年展示会協力プロジェクトについて幅広い紹介を行い、博覧センターブースは最も歓迎されたブースのひとつとして、現場から良好な反応を得る。国際トップ会議期間中、陳鋼総裁は熱意ある講演を行い、出席ゲストは蘇州の都市人文環境および展示会開催環境に強い興味を示す。また、蘇州国際展示センターはモーリシャス中小企業協会と協業覚書を締結
2007年 2月 23日 博覧センター代表団はタイの展覧業協会およびバンコクの2大展覧センターであるBITECとIMPACTを訪問し、展覧プロジェクトの運営、管理、展示会主催および協力等方面について緊密な交流を行う。蘇州国際博覧センターとタイ最大の展覧センターIMPACTは提携覚書を締結
2007年 3月 13日午前 2007中国水博覧会新聞発表会を北京で開催。水利部胡四一副部長が会議に出席して祝辞を述べる。大会は中国水利学会高安沢理事長司会により、蘇州市程恵明副市長と中国水利学会李賛堂秘書長の各自が主催者都市を代表して主催者の博覧会準備状況を紹介。「2007中国水博覧会」は10月31日から11月3日まで蘇州国際博覧センターで開催。「第二回中国水務トップ討論会」、「中国水利学会年会」も同時開催
2007年 3月 20日 蘇州国際博覧センター陳鋼総裁が台湾チェーン加盟産業ビジネスセンターを訪問し、センターの理事長と密接な会談を交流を行う。センター理事長は蘇州国際博覧センターに大きな関心と興味を示し、センターがチェーン加盟企業を率いて2007年5月開催の2007中国国際中小企業交易会への参加を表明
2007年 3月 30日 中国中小企業国際合作協会会長鄭斯林一行が蘇州国際博覧センターを訪れ、博覧センターの展示施設を視察して作業に対する指導を行う。鄭斯林会長は蘇州中小企業の発展状況と展覧業発展を認め、蘇州国際博覧センター会場設備と現在の展示会の市場化、専門家、国際化の運用模式を高く評価。中小企業の未来に貴重な提言を行い、2007中交会の成功と、中小企業自身の発展と対外交流のプラットフォームおよび窓口となることを期待
2007年 3月 30日 - 4月 1日 第四回中国展示会イベントフォーチューン討論会が南昌国際展覧センターで開催。同時期開催の2006年度中国展示会業表彰式典上、蘇州国際博覧センターが「2006年度中国展示会業展示館トップ10」賞を受賞
2007 年 4月 20日 - 22日 「2007中国国内旅行交易会」が蘇州国際博覧センターで開催。中国蘇州国際旅行祭、中国ネットワーク旅行博覧会、中国 (蘇州) 旅行商品産業博覧会等の重要な活動も同時に開催され、「3会議1祭」の盛況を形成。全国人大常委会副委員長蒋正華、国家旅行局副局長顧朝曦、省委員会常委、蘇州市市委員会書記王栄等の指導者が旅行交易会と旅行博覧会の現場を参観・視察
2007年 4月 24日 蘇州市によるサービス業推進の「五個一批」建設推進大会が蘇州市会議センターで開催。会議は蘇州市常務副市長曹福竜の司会により、省委員会常委、蘇州市市委員会書記王栄が重要な発言を行った。蘇州サービス業発展の重点集中区と企業のパネル授与式典上、蘇州国際博覧センターは「蘇州市サービス業発展重点ブランド企業」の栄誉ある称号を得る
2007年 5月 16日 蘇州市政府が「2007年中国国内旅行交易会」の主催団体および個人を表彰。蘇州国際博覧センターは集団三等功労賞を受賞
2007 年 5月 23日 インド国際貿易センターと蘇州国際博覧センターは共同で「機会と提携」を主題とした「中印ビジネス発展フォーラム」を蘇州国際博覧センターで開催。中国中小企業国際提携協会副秘書長の秦志輝氏がフォーラム開幕式に出席して祝辞を述べ、インド駐上海層領事館総領事Mr. V. Parakashが組委会に祝電を送った。中国・インド企業代表、中小企業機関、メディア代表の約300人がフォーラムに出席し、本活動により中国とインドの企業間ビジネス交流と提携がさらに強化され、長期的な交流と提携のシステムが確立
2007年 5月 24日 「2007海峡両岸特許経営トップ会議」が蘇州国際博覧センターで開催。中国本土と台湾のチェーン加盟業界の巨頭が一同に会し、業界の難点と注目される点について深い討論と交流を行った。国家商務部商業改革発展司の王暁川副司長が本討論会のために訪れ、「商業特許経営管理条例」に対して権威ある解説と分析を実施
2007年 6月 23日 「蘇州博覧会北京友好活動」が北京石景山遊楽園で行われ、蘇州国際博覧センター北京オフィス成立一周年を祝賀。10月に博覧センターで開催される第16回中国アトラクション施設、景勝地区博覧会を会場で紹介。紹介展は各界関係者の関心と支持を集め、異なる国家の駐華大使館員と家族そして国内の重要展覧業界会計者およびメディア代表等 100名のゲストが本活動に参加
2007 年 6月 28日 三日間の第三回印中提携フォーラムおよび企業投資貿易懇談会が蘇州国際博覧センターで開催。中国国際商会、インド中小工業部、インド工商総会、インドラジブ・ガンジー基金会の官吏学者、および中印双方の2百名以上の企業界の代表が本フォーラムに参加。インド駐華大使ニルパマ・ラオ氏がフォーラムに出席